1000回という貴重な記念のために、叶 松谷先生に製作を依頼した、大変希少価値の高い逸品です。
赤地に金箔を焼き付ける技法は、松谷先生の独自の技法で、大切に扱うことにより、金箔をいつまでも美しく残るように工夫されています。
水戸家の葵紋も手書きで、ひとつひとつ丁寧に呉須(焼物に使われる藍色のような深い色のこと)で描かれており、器を口触りが非常にしっくりくる形状など、
見た目の美しさはもちろんのこと、実際に使用しても、今までにない使用感を得られる品です。 |
●京焼 御紋入夫婦湯呑
<サイズ : 約10cm>
販売価格 … \ 80,000(税込)
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