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遊学舎サークル活動報告
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イベント名 遊学舎サポート・サークルYSS
第38回例会「日産自動車追浜工場見学と横須賀市内散策」
開催日 2008年3月14日(金)
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■開催日時/ 2008年3月14日(金)
午前9時〜午後10時
■開催場所/ 日産自動車追浜工場・横須賀市内
■参加人員/ 13名

京急追浜駅から歩いて約20分、日産自動車追浜工場に到着、本日のご案内担当である遠山さんから工場の概略説明とビデオを視聴し、バスに乗って専用埠頭へまず案内をしていただきました。
初め何と大きな壁かとおもっていたら、これは輸出専用船でした。一度に5000台もの車両を積載可能とのことで流石に大きな船でした。規則正しく並んだ車両はギャングと呼ばれる集団の方によってきちんと船に乗せられるようでまさに神業にちかいものです。
次はいよいよ工場内へと歩いて見学が始まりました。受注された順番によりコンピューター管理された部品がセットになって無人車で運ばれてきて、それを熟練した従業員の方により取り付けてゆく作業を目の前で見ることが出来ました。目の前を通り過ぎてゆく未完成車が徐々に完成に向けてコンベァーで進み、全ての取り付けが終わると実際の高速試験やブレーキ等のテストを行い異常がなければ完成車として在庫の方へ移される所も見ることが出来ました。骨組み等はロボットでも仕事は出来るでしょうが、やはり最後の部品取り付けは人間でなければだめだということがわかり、そのためにも数々の工夫がされていることもよく分かりました。
お土産の「スカイライン」をいただき、記念撮影をし、駅までバスでお送りいただけるという手厚いおもてなしに感謝しつつ見学会は無事終了しました。ご担当された遠山さん有難うございました。

ランチは横須賀名物「海軍カレー」をいただきました。家庭の味によく似ており、軍人さんが毎週金曜日に食べていたものと全く同じレシピで作り上げた物でした。
午後は横須賀観光ボランティアガイドの小浜さん、村上さんのお二人による横須賀市内巡り散策でした。最初は昼食場所から歩いて船乗り場への道すがら「めだかの学校」の碑やこれから行く無人島猿島の事前ご説明をしていただきました。そしてわずか10分の船旅でしたが、当サークルだけの貸し切りとなって楽しむことが出来、島に上陸後は男性、女性の2班に分かれてご案内をしていただきました。
もともとここは要塞だったようで弾薬庫、砲台跡、台場跡等を中心にアップダウンの道を一時間強歩きました。ガイドさんからはその都度詳しい説明をいただき、(特に猿島にきたのでこれだけは覚えて帰ってくださいと「おおばやしゃぶし」「イヌブシ」を力説された)張り切りガイドの小浜さんからは暖かいコーヒーの差入がありました。これには参加のみなさん大感激でして、このような暖かい心配りに接し感服いたしました。

ふたたび船に乗って戻り、今度は記念館三笠を見学、館内では元自衛隊の方による三笠の生い立ちや最後の沈没の理由等詳細な説明を聞くことが出来ました。跡はドブ板通りを経て、ベルニーュ公園に出ると何とあの事故を起こしたイージス艦「あたご」を目の前でみることが出来ました。二度と事故のないように祈り、小雨の中JR横須賀駅に到着し、本日の行程が無事終了となりました。

所々では多少の雨に見舞われましたが、たいしたこともなく一日フル回転の見学会でありました。二万歩以上のウォーキングも消化し、横浜での反省会、カラオケ会と続き午後10時頃に解散となりました。

お疲れ様でした。

みなさんから届いた感想をまとめました。
 Aさん
今回は傘持参のイベントでしたが、いい具合に降ったりやんだりしてくれて運が良かったですね。
最初の日産工場では、車があんな風に出来上がっていくのかと興味深かったですし、
何より久しぶりにキビキビと働く若者を見て感動しました。
ランチの ”よこすか海軍カレー” は、知ってはいましたが食べたのは今回が初めて。
昔、母が作ってくれたライスカレーに良く似ていて、懐かしくいただきました。
なぜか牛乳がついていて・・カルシュームとかの補給の為なんでしょうか。
猿島では、ガイドさんの話が詳しくて面白くて、無人島探検隊気分でした。
差し入れて下さったコーヒー、美味しかった! 
ヴェルニー公園はバラが見事なんですって。 出かけてみたい場所が増えました。
清田さん、今回も中身の濃いイベントをありがとうございました。 皆さん、お世話様でした。
 Bさん
天気予報が、雨だったにも関わらす。見学時は傘も必要でなく、本当に皆さんの心掛けの良さに、感謝です。
日産自動車の工場見学、流れ作業の中工員さん達の真剣な作業に、驚きました。
少しの手抜きも許せない、厳しさを感じました。
猿島探検、ガイドさんの小浜さんのパワーに、すっかり引っ張って頂きました。戦艦三笠での説明は、とても熱心にお話し頂き日本軍は、おごりから三笠を無くしてしまったとの事、何事も、(おごり)はいけませんね。
その後の反省会、いつもながらの有意義な1日でした。有り難うございました。
 Cさん
ああ疲れた!!
兎に角、一日中よく歩きました。久し振りに25,000歩!!
でも、心地よい疲れでした。家に帰って、パタン・キュー。朝まで爆睡しました。
それでも、電車に乗ったり、バスに乗ったり、船に乗ったりしたのですが‥‥
多少の雨模様でしたが、花粉症の私にとっては、おあつらえ向きのお天気で助かりました。
これも日頃の精進の賜物と思っています。美味しいカレーや、素晴らしいガイドさんから元気を貰って、『死ねや(シニヤ)』グループから少しは距離をおけそうです。
今年も残すところ9ヶ月になりました。まだまだ楽しいイベントが控えています。
『良いお年を』目指して頑張ります。
 Dさん
昨日は、大変お世話になり有難うございました。反省会で、すきっ腹にアルコールが入ったため、酩酊し限界を超えるおそれあり、それに大声で笑ったためいささか声枯れしてしまったことから、最後までお付き合いできず失礼いたしました。
昨日は、「日産自動車追浜工場見学と旧軍港・横須賀界隈散策」参加させていただき、頭には新しい知識と、脚には約2万歩の歩行運動負荷を与えることができ、ありがたくおもっております。
追浜工場では、一分間に一台の小型車生産が行われていると説明され話には聞いているが、整然としたその流れを目の当たりにして改めて感心しました。カルソニックカンセイ、鬼怒川ゴム、住友電工等々のサプライヤーからの部品やエアコンモジュールがジャストインタイムで必要な車種に必要な部品を必要なときに寸部の狂いもなく供給され組み立てられていくのは驚きでした。
だれかが、チャップリンのモダンタイムみたいだね、と感想をもらしていたが、(この時代は単品の大量生産だが)それを超えて多品種、顧客別の大量注文生産が行われている状景は、背後のコンピュータの緻密な制御とともに驚きの目を見張るものがありました。
それに横須賀のボランティアガイド二人による猿島要塞めぐりと横須賀市街と問題のイージス艦が停泊する港散策・・・と盛りだくさん。戦艦・三笠の船内展示室では元自衛官(将校?)の方(説明員?)の説明に思わず聞き入りました。
それによると、三笠は乗り組員の怠慢により酒盛り宴会中に爆発炎上しいったん沈んだものを引き上げたという。また米ニミッツ将軍と東郷平八郎司令長官との交友関係、ロシア・バルチック艦隊と東郷艦隊との交戦の模様など興味深い話を聞かせてくれた。
 今回の催しを通じて感銘を受けたことがあります。追浜工場での説明員の簡にして要を得た説明と気配り、それにわれわれの乗った送りのバスが門を出るまで手を振って送る丁寧な姿勢。それに女性ボランティアガイドの小浜さんが、持参したポットのお湯で温かいコーヒーを振舞ってくれ、さらに帰るわれわれの電車に乗り込んでまでして港に停泊する船の説明をしてくれたこと。
人に接する行き届いた真摯なもてなしの態度に感服しました。あらためてお礼を申し上げたい。
 Eさん
昨日は朝から夜までお付き合い戴きまして有難う御座いました。
<日産自動車・追浜工場>
我々YSSの13名のメンバーにツアーコンパニオンが専任で付き、バスをチャーターするという企業のサービスは、「お客様は神様」という消費文化の基本に根ざしているとはいえ、かつて自分が所属していた会社でもこんなことをやっていて、営業時代に自分のお客が来た時はコンパニオンが知らない情報まで知らせたこともあったな、それが今は立場が逆になって、あの時のお客は居心地は良かったのだろうかと、思い知らされた。
見学した車体組み立て850mラインの120工程の作業は、ロボットが導入できない人手に頼らざるを得ない部分の最たるもので、見ることの出来なかったエンジンやトランスミッション、タイヤ、サスペンションなど駆動系やドアなどの取り付けなどを含め量産の殆どの主要部分が人手に依存していることを改めて認識し、こうなると将来は労働力、特にこのような単純作業労働者が減る日本では今の世界的規模の自動車産業から脱落せざるを得なくなるのではないかと危惧する思いだった。
規模は違うものの、入社1年目の新入社員教育の現場実習でベルトコンベヤーに入れられてべテラン女工から冷やかされながら頑張ったものの全く歯が立たず、底辺で頑張っているこのような単純労働者がいるから店頭でアピールできる製品が出来るという事実を再度思い出した。それにしてもあの繰り返し作業を毎日するという人はエライ。
<魚藍亭・よこすか海軍カレー館>
この店の特徴がそうなのか、海軍カレーがそうなのか分からないが、あっさり、淡白、辛さも少ない味で一寸拍子抜け。
ルーも少なかったし(これはルー食いの自分としては非常に重要)。別の海軍カレー店と比べなければダメか。
資料によると横須賀には海軍カレーを供する店は20軒以上あり、その中には「海上自衛隊の食堂」もあるという。但し、団体見学者のみの予約制となっている由。海軍カレーにはサラダと牛乳が付くのだそうだ。
魚藍亭の女将・大河原晶子さんが明治41年発行の「海軍割烹術参考書」を頼りに現代版海軍カレーを再現させた生みの親だそうで、その店を選んだのは流石、清田さんでした。
<猿島>
猿が沢山いる島と勘違いするが、水がないので動物の生息は無理だという。そうなると昆虫と植物、海洋生物は豊富というのもうなずける。
それにしても、パンフレットによれば江戸時代から鎖国を守るための砲台建設をして安政地震で放棄し、明治時代に陸軍が要塞を完成させたものの関東大震災で放棄し、今度は太平洋戦争で海軍が高射砲陣地として要塞を完成させたという3度目の正直も実を結ばなかったようだ。日本人の島国根性から発案された猿島と第一海堡、第二海堡を結ぶという防衛線は対艦的には有効かも知れないが、航空勢力には無力に等しい。
今は、遺跡というか史跡というか、2度の大地震で崩壊して放棄された当時の遺構が見られるというのはうれしいこと。あんな小さな島によくこれまでの技術を注入したものだと感心せざるを得ない。
<記念艦・三笠>
艦内を見れば見るほど竣工した三笠が当時としては相当に秀でた性能を持っていたことがわかる。これは造船会社の英国ビッカーズ社のアイデアが良かったのか、発注者の日本帝国海軍の要求性能が卓越していたのか、どちらなのかは是非知りたいものだ。
三笠保存会のガイドの方の記念艦として復元するまでの説明は非常に詳細で、時間が許せればもっと聞きたかった。
<ヴェルニー公園>
今、旬の話題の護衛艦(イージス艦)「あたご」が見られるとは思わなかった。この艦は、7,750トン(軍艦は排水量、商船は重量で示す)で定員は310名。尚、イージス艦というのは通称で、イージスという武器システムを搭載していることからきている。 因みに米海軍の埠頭に係留されていた艦首に「89」と書いてあったのは、米海軍で第7艦隊に所属し横須賀を母港とするアレイ・バーク級ミサイル駆逐艦(イージス艦)「マスチン」(9,000トン)でした。この他、横須賀には同じ級の「カーチス・ウイルバー」や「ジョン・マケイン」、「フィッツジェラルド」など全部で6隻が配備されている。更に奥の方に停泊していたのは、タイコンデロガ級ミサイル巡洋艦(イージス艦)9,600トンの「カウペン」と「シャイロー」でした。「シャイロー」は元々米国サンジエゴ所属なのだが、2年前世界で初めて弾道ミサイルの迎撃に成功して有名になったが、横須賀基地に配備替えされ、他のイージス艦と共に北朝鮮のノドンやテポドンという大陸間弾道弾に対処するという米海軍の構想の下に日本の防衛にも寄与している。
それにしても、ボランティア・ガイドの小浜さん、あの猿島の小雨と風の中で半袖ポロシャツとは、凄いパワー、ホントに女性は強いなあ。弱きもの汝は、男、か?
 Fさん
昨日は、盛り沢山なイベントに参加させていただき有り難う御座いました。
生憎の雨模様で、どうなる事かと心配しましたが、最初の日産追浜工場は、屋内とバス巡りの見学で雨は関係なし。
@過去3台のスカイラインに乗ったことがあるので、お土産のスカイライン・ミニカーに上機嫌。
A桟橋に並んだ沢山の輸出用の車。1台乗って帰りたくなる。
B異車種の混合組立ラインは、40年前にマツダが始めた時のとあまり変わっていない。
ただ、人間工学的に工夫がされていて女性工員でも可能にしていることと、部品の同期調達方式に進歩の跡が見られた。
C雨の中、バスで送って頂き、見えなくなるまで手を振っていた案内嬢に感謝して、今年も日産車の車検継続。
横須賀海軍カレーは、昔を思い出す素朴な味。でも現代人の私には、松本楼のカレーの方が合いますよ、田島さん。
三笠公園では、戦艦三笠に感激。展示品に、司馬遼の「坂の上の雲」を思い出す。来年から始まるNHKの長期ドラマに期待。
猿島は、全くの予想外、東京湾にこのような無人島があろうとは。要塞遺跡と残された自然。宣伝せずにこのまま残して欲しい。
島内でのアップダウンも想定外。いい運動になりました。
変化に富んだイベントで、あっと言う間の1日でした。
 Gさん
今日は私にとって最高のイベント日和でした。
あの程度の雨は花粉症には救いの神であり、眩しくならない程度の日射しは心地よく最高でした。
始めてみる車の生産工程にびっくりしました。ベルトコンベアーで送られ機械で組み立てられていると思ってましたが現実は皆、人の手なんですね。それも車種も違い、客の好みのパーツも違うものを一つ一つ取りつけていくのですね。車にまったく興味の無かった私でも車が出来上がっていく工程を見ていると目が放せない状態でとても興味深く見学しました。
海軍カレー、結構美味しくいただきました。型に入れられたライスがちょっと懐かしかったですね。 猿島、シーズンオフでお店も何もやってないおかげで島本来の良さが楽しめたのでは無いでしょうか。
島で見かけた人はサークル意外は3,4人しか居ず静かで草花の緑が綺麗でした。砲台が築かれ軍事施設として一般人の立ち入りが禁止されていたとの事ですがレンガのトンネルや要塞、日蓮洞窟など結構デートコースにいいなと思ってしまいました。
最も今はその相手もいず、子供に教えてあげようと思っています。 ちょっと思い入れの激しすぎるガイドさんだなと思っていましたが、13人分のコーヒーをご自宅から持参され、重いのにずっと背負ってガイドをしてくださりピクニック広場でたっぷり語馳走してくださった時は嬉しかったですね。
コーヒーは勿論、皆さんの差し入れのお菓子も美味しくいただきました。 横須賀港で今話題のイージス艦を見ることが出来ミーチャン、ハーチャンの私は写真に収めてきました。
いつもながらの内容豊富なイベント、有難うございました。
 Hさん
昨日はお世話になりました。今回も目一杯の、スケジユールで 良く歩き、見学して楽しかったです。中でも特に印象に残ったのは日産自動車追浜工場見学です。
車種、色の違う車体を組み立てる流れ作業全て数分の狂いもない時間に、部品が手元に運ばれ、次から次へと無駄のない手の動きで、組み立てて行く真剣な眼差しの作業員達、その手際の良さには、目を見張るものがあり,感心し、又仕事の厳しさを痛感した。
少しのミスでも事故につながるのですから・・・
又一回に5000台もの車が船に依り、輸出されると言う、ガイドの説明には驚きました。
いろいろ勉強させて頂き,一日有意義に過ごす事が出来ました。
有難うございました。
 Iさん
今回の社会科見学は日産自動車工場見学・・・
いつもより少し早起きして神奈川県横須賀市の日産自動車追浜工場へ町を軽快に走る「マーチ・キューブ・ノート」が16時間に1台組立てられる生産ラインでは、白や青のマーチとキューブが混在しながら2万種類以上の部品が正確に組立てられる工程を見学し、日本の技術力を学びました。
昼食は、元祖よこすか海軍カレー・・・大きめのじゃがいも、人参の入った家庭で作るカレーに似ていて大変おいしゅう御座いました。
海上自衛隊では、曜日を確認する目的で毎週金曜日の昼食はカレーだそうです。
午後からは三笠公園より船で10分の明治初期に築かれたレンガ作りの要塞猿島で自然を満喫し、日本海海戦で活躍した「戦鑑三笠」を見学、日本歴史を学びました。
元気なボランンティアさんガイドによりどぶ板通りや三笠公園の米軍基地が一番感ずるスポットを散策し、ヴェルニー公園からは、先日の海難事故を起こした「護衛艦あたご」を遠くから眺めながらJR横須賀駅へ到着、見学ありウォーキングありと色々な事を学んだ充実した一日でした。
朝から降ったりやんだりの雨も気にせず一日たっぷりと遊び、学び楽しみました。気さくな皆様に甘えて夕食、カラオケと最後まで一緒にさせていただき本当にありがとうございました。
今後ともよろしくお願い致します。
 Jさん
昨日は、日産の工場見学に続き、横須賀エリアの各地見学行と盛り沢山の一日、大変お世話になりました。横須賀中央駅の周辺は所用で何回か行った記憶はありますが、これ程突っ込んで長時間横須賀を探訪そることはこれからもないでしょう。
往路の電車のなかで、介護保険、後期健康保険などのシニヤ社会の共通話題でスタートしましたが、だんだんと下半身にぶれた冗談にかわり、やがてそれが底流になって、その上に観光スポット見学があった。そんな楽しい思い出に残る早春の一日でした。
家に帰って万歩計を見たら24,000歩でした。気分のいい疲れに押され、風呂にも入らず、今日の昼まで寝てしまいました。が、今回のイベントの影響でしようか、珍しいことに少しばかり卑猥な夢をみました。清田さんはじめメンバーの方々には、ご理解をいただけるのではないかと思い、恥ずかしながら、ここにレポートさせて頂きます。
これからも、もっとすばらしい夢が見られますよう、メンバーの皆さんにお願いする次第です。
 Kさん
先日はお世話様でした。
自動車工場の見学は初めてです。
自動車の出来上がりの工程を見学しましたが、流れ作業の仕事、手際よさ早さお見事でした。また工場の中に信号があったのは驚きでした。
ランチの海軍カレーをいただき、午後は猿島へ渡りボランティアの村上さん、小浜さんの歴史のある島の説明を聞きながらのウォーキング、そしてコーヒーの差し入れ美味しかったです。
軍艦「三笠」の見学、ドブ板通り、港に停泊してイージス艦等々、充実した一日でした。
基地のある横須賀、どこからか横須賀ストーリーのメロディーが聞こえそうです。
雨の中の一日でしたが、又ひとついい想い出が出来ました。有難うございました。
 Lさん
毎回、楽しい企画を有り難うございます。
数年前まで現役で通っていた、ヨ・コ・ス・カ! 「柳ジョージ」「渡辺真知子」ファンの小生としては最高の1日でした。
日産に関しては、驚きの一言ですが、TOYOTAの、かんばん方式の方が、勝っているかな?(下請けいじめは変わりませんが・・・)
当日は、孫とも会え、最高の1日でした。
小金井公園、桜が散ってないことを祈っています。
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現在活動中の遊学舎サークル一覧
登録No.001
遊学舎村サークル


登録No.002
埼玉サークル


登録No.003
遊・米・心(ゆーまいはーと)


登録No.004
100打ゴルフ会


登録No.006
熱唱会(カラオケ)

登録No.007
たびたび会


登録No.009
健康マージャン会


登録No.0011
フォトクラブMOMENT


登録No.0012
歴史ウォークの会


登録No.0013
ギャストロノーム探訪(四季折々に旬を綴る)


登録No.0015
サロン de あすなろ

登録No.0016
ソーシャルダンスクラブ


登録No.0017
ゴルフ同好会


登録No.0018
# & ♭(シャープ アンド フラット)


登録No.0019
広域「旅」の会


登録No.0020
遊学舎サポート・サークル yss

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